2012年1月20日 (金)

【プレゼント】 ピッケのはがき

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ピッケのハガキをつくりました。
ワークショップに参加してくれた子どもたちや、pekay.jpでお買い上げくださった方へプレゼントできるものを何か用意したいと前々から思いながら、つい先延ばしにしてきました。やっとです。
このピッケのハガキを、3枚1組でご希望いただける方へプレゼントいたします。

■ 応募資格
1) 「ピッケのつくるえほん」(パソコン版/iPadアプリ)を持っている。
2)  Facebookページ「PeKay」で「いいね!」
の いずれか一方でOK。
■ 応募方法
メールでお申し込みください。
件名を「ハガキ希望」として、お名前とお送り先の住所を明記の上、help@pekay.jp までお送りください。(お預かりした住所は、発送後破棄いたします)
■ 応募締切 1月末。
上限不要かもですが、一応、先着20名様まで。
■ 2月最初の週に発送します。

今日、東京は雪だそうですね。あすは大寒。
おうちにこもる日は、親子で「ピッケのおうち」へ遊びに来てくださいね。
 

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2012年1月 4日 (水)

今年のピッケ2012年

昨年は、学校版(パソコン版)を出し、iPadアプリもリリースしました。
でもまだまだ認知されていなくて、これからです。

今年は、学校で、地域で、家庭で、知ってもらい使ってもらえるよう動きます。
まず自分でできるとこからと、先月「パパのためのえほんづくり講座」として、家庭であそぶときのヒントを書き始めました。どうぞ読んでみてください。

学校で試用なさりたい場合は、出入りの販売業者さんを通じて販売総代理店のダイワボウ情報システム株式会社へご依頼いただくか、までご連絡ください。
導入検討として3か月の貸出しができます。

地域で、というのは、特にシニア×子どもで、地域コミュニティの場で活用できないかしらと願っています。子育てを家庭だけで担うのは、今の核家族世帯には負担が大きすぎます。若い世代のパパ&ママの奮闘ぶりを見るにつけ、社会全体で応援したくなるのです。地域に子どもの居場所があり、そこで異年齢や異世代と「一緒につくる」ことで交流できるといいなと思います。ひとりではできないので、どうぞ力を貸してください。ご一緒にできるところから始めませんか。

2012年も、ピッケをどうぞよろしくお願いいたします!
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近所の弓弦羽神社で引いたおみくじ。今年は吉でした。

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2012年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます

2012年が、皆さまにもピッケにも良い年となりますように。
今年もどうぞよろしく!
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2011年12月31日 (土)

2011年もあと少し

今年も残すところ、あと30分。
今年ほど、日々の暮らしが愛おしく思える年はありませんでしたね。
震災は、東北の方にとってまだまだ進行形であることでしょう。個人で、ピッケで、できたことはほんとにささやかなことだけ。でも16年前に感じたこれまでと同じではいられないという想いが、再びよみがえりました。

2011年のピッケのトピックは
1)学校版を出せたこと。
夏には東京ビッグサイトでの教育ITソリューションEXPO2011に出展させていただきました。続いてフューチャースクール実践セミナーにお供させていただき、東へ西へとキャラバンしました。
2)iPadアプリを出せたこと。
「ピッケのおうち」も「ピッケのつくるえほん」もFlash(AIR)でできているために、iOS、Androidどちらも敷居高く手を出せぬまま2年すぎ、ようやく今年8月末、iPadアプリを出すことができました。

他には
ワークショップは、自分で講師を務めたのが、広島(1月)、福岡(5月、8月)、尾道(8月)、CANVASの皆さんにお任せしてキッズクリエイティブ研究所in東大本郷でも2回開催されました。
2月の「ワークショップ知財研究会シンポジウム」では講師のひとりとしてお話させていただき、自分の活動を違う視点から振りかえることができました。
人生初の論文が、情報処理学会の論文誌「デジタルプラクティス」に掲載されたのも今年です。

1)2)ともピッケにとって大きなトピックで、他にもしたいことはできていて、とても幸せです。
あと問題は、知ってもらって使ってもらうこと。まずつくってしまってから「さてどうしよう」と後で考えてるのが、いつもながらいけませんね。
来年は、知ってもらい使ってもらえるよう考えます。

今年もたくさんの方に応援していただきました。
出会いに、人に、それだけは本当に恵まれています。ありがとうございます。

もうすぐ0時。新年スタートの合図は、遠くに聞こえる港の汽笛です。
どうぞ皆さま、良いお年をお迎えください。

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2011年12月29日 (木)

お子さんと一緒に絵本をつくろう!

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ぼちぼちと書いている「パパのための絵本づくり講座」
第1回お子さんにプレゼントする絵本、第2回クリスマス絵本、ときて第3回は「お子さんと一緒に絵本をつくろう!」です。
冬休みの帰省で久しぶりに会うおじいちゃん、おばあちゃん、いとこたちにプレゼントする絵本をつくってみませんか。
きっと喜んでもらえますよ。

「パパのための絵本づくり講座」第3回は こちら>>

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2011年12月12日 (月)

クリスマス絵本をつくろう!

街はすっかりクリスマスですね。
「ピッケのつくるえほん」で、クリスマス絵本をつくってみました。
リスのくりんを主役にした「森のクリスマスツリー屋さん」のお話です。
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できあがりを、こちらからお読みいただけます。
パソコン版で作成した「くりんのクリスマス」は こちら>>
iPadアプリで作成した「くりんのクリスマス」は こちら>>
 ※ どちらも同じ内容です。iPadアプリの方は音声付きです。
   パソコン(Safariブラウザのみ)、iPad、iPhone上では、音声も再生されます。
この作り方の解説を「パパのための絵本づくり講座」2回目に書きました。
アプリをお持ちでない方も、上記のプレビュー画面からサンプル絵本の展開図を印刷できます。
(パソコン版の方が画質が良いです。プレビュー画面右下にある印刷ボタンを押すと、展開図を印刷できます。「つくり方」も、同じページに pdfへのリンクがあります)
切って折って綴じて。小さなクリスマス絵本、ぜひ作ってみてください。

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2011年10月27日 (木)

「ピッケのつくるえほん for iPad」でハロウィン絵本(紙の絵本編)

前回のブログでは、音声つきで読むことができるオンライン絵本を紹介しました。
 >>  「うっきーのハロウィン」 (Chrome と Safari 上では、音も再生されます)
今回は、同じお話を、紙の絵本にする方法について書きますね。

アプリを持っていない方でも、オンライン絵本のプレビュー画面にある「印刷用 えほんの展開図」のpdfから作れます。
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アプリ(iPadアプリでもパソコン版でも)を持っている方は、自分のつくったおはなしで絵本を作れます。

普通のプリンターで普通のA4用紙に印刷します。12見開きの絵本だと出力は3枚になります。
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3枚目のさいごに、簡単な作り方説明を書いておきましたので、ここも参考に。
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黒色の実線を切ると、テープ状のパーツになります。
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赤色線は谷折り、それ以外(=黒色点線)は山折りに折ります。
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本文のパーツは、ジャバラ(=アルファベットのMの形)に折ります。
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表紙と裏表紙のパーツだけ、違う折り方です。全部山折りにするので、このようになります。
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表紙と裏表紙のパーツで、本文のパーツすべてをはさみこんで、ホチキスで留めます。
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ホチキスの針が気になるときは、背の部分に、保護紙を貼ってカバーします。
(のりは、テープのり コクヨ DOTLINER が具合良くて気にいっています。)
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できあがり!
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この小ささが、可愛いですよ。

パソコン版では、A3、A2などプリンタさえあれば、大きな紙に印刷して大きな絵本がつくれます。iPadアプリでは、A4のこの小さなサイズだけになります。(約6.7cm角)
(理由:パソコン版はAIRでつくっていて、素材すべてベクターデータというデータ形式なので、拡大しても荒れないのです。対して、iPadアプリでは画像のため、汚くなってしまうのでした)

「ピッケのつくるえほん for iPad」について詳しくは こちら>>
「ピッケのつくるえほん パーソナル」(パソコン版)について詳しくは こちら>>

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2011年10月25日 (火)

「ピッケのつくるえほん for iPad」でハロウィン絵本

「ピッケのつくるえほん for iPad」でハロウィン絵本をつくってみました。
>> 「うっきーのハロウィン」 (Chrome と Safari 上では、音も再生されます)
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この絵本では、デジタルつみきをたくさん使っています。どこに使ったか紹介しますね。
ハロウィンといえば、かぼちゃのランタン。用意されたアイテムには無いので、デジタルつみきの出番です。
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この4つを組み合わせると
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かぼちゃのできあがり!
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かぼちゃをくりぬいてつくる顔の表情も、デジタルつみきで。
例えば、この4つが
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左端のランタンの眼と口です。
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窓から眺める家々もデジタルつみきで。
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このオバケたちも、ぜんぶデジタルつみきです。
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ほしいアイテムが無いとき組み合わせてつくってみることは、頭の体操にもなるし、楽しいですよ!

「ピッケのつくるえほん for iPad」について詳しくは こちら>>

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2011年10月 4日 (火)

おはなしづくりで子どもたちの心に安全基地を育てたい

フェローを務めるCANVASのコラムで「デジタルとこども」のお題をいただき、書いたものです。許諾いただき転載します。
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このコラムを担当させていただくのは2回目です。
1回目では、子どもたちとコンピュータの最初の出あいを幸せにしたいと願いつくったインタラクティブ絵本「ピッケのおうち」について書きました。あれから6年、さらに試行錯誤を続け、おはなしづくりを体験できるソフト「ピッケのつくるえほん」を開発、2008年から子どもあるいは親子を対象にワークショップを行っています。

ワークショップのテーマはその回ごとに様々ですが、共通するのは、贈る相手を決めてつくること。お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、妹や弟、引越していった友だち。なかには、自分にあげるという子も。それもまた良しです。
いっしょに操作方法を練習したら、いよいよおはなしづくりをスタート。幼児クラスは実に賑やかです。おはなしが次々口からこぼれ出て、聞き取って代筆する大人のスピードが追いつかないほど。小学校中学年くらいになると、集中。静寂の中もくもくと作ります。何度もプレビューして、さいごまで筆を入れて。
「できあがった絵本は、決めた相手に必ず読んでからプレゼントしてね。」約束をしておしまいです。

おはなしづくりワークショップには3つのステップがあります。
1)画面上にキャラクタやアイテムを配置して物語をつくる。
2)物語を紙の絵本として、自分の外へ取り出す。
3)絵本を手に、あるいは大画面で共有し、物語を語り分かち合う。
Pekay2
1)は主にひとりで行う創造活動、3)は物語を介して他者と繋がる活動です。
まず活動全体をデザインして、その中で、ICT(デジタル)が向くところにICTを使っています。すなわち、物語を紡ぐ試行錯誤と大画面での発表にはICTを、物語の外化には手にとり触れることができる紙の絵本を利用しています。
また、装飾的な演出や過剰な機能を避け、わかりやすく使いやすいデザインを心がけています。
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日がとっぷり暮れるまで原っぱを駆け回り遊ぶ、時間を忘れ夢中で本を読みふける、そんなただひたすら楽しくてしかたなかった子ども時代の思い出が、誰にもあるのではないでしょうか。
想像の世界で心を解き放ち遊ぶことは、子どもの心を楽しみで満たします。言葉と絵で(絵本において絵もまた言葉です)物語を紡ぎながら、言葉の深い喜びを味わいます。つくった物語を自分の声で語り、人に聴いてもらうことも、嬉しく誇らしいものです。大切な人から認められることは、存在を祝福されること。祝福されている子どもは、自分を大切にし、人を信じることができます。こうして心の奥底にしっかり育った安全基地は、先の人生でも、見えないところで子どもたちを支えてくれることでしょう。
また現代の社会では、食べる物も着る物も、生産者と消費者が分かれてしまっています。子どもの生活に身近な絵本をつくることで、いつでもその境界を越え「つくる側」に回れるのだということを経験できます。
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明治以降、社会も基幹産業も大きく変わりました。しかもその変化のスピードは、どんどん速まっています。例えば子どもの頃に「将来したい仕事」を書かされましたが、大人になった私が就いた職業は当時存在していません。ましてや、今の子どもたちが大人になったとき、どんな社会になっていて、どんな職業に就くかなんて、誰にもわからないのです。
これまで通りのやり方では通用しない。うすうす気づきながら直視せずにきたことが、3.11の震災をくぐり、白昼にさらされた感があります。子どもたちの生きる未来は、これまでとはまったく異なります。そこに、悲観や不安ではなく、希望の萌芽を見たいのです。

2月と5月、CANVASの皆さんにお任せして「キッズクリエイティブ研究所」ワークショップがありました。5月は、当初3月だった予定が震災のため延期になっての開催でした。
届いた約60本ずつの作品ムービーを見るうちに、震災後くもりがちであった心に、明るい光が射しこみました。子どもたちのおはなしに、ありがとう、いいよ、だいすき、うれしいといった素直な言葉と豊かな物語があふれていたのです。子どもたちの描く世界は、なんとまぶしく喜びに満ちていることか。とても嬉しく頼もしく感じられました。大丈夫、私たち大人は、子どもたち皆に生来備わったこの性質を、機会と場をつくって伸ばしてやりさえすればいいのだと。
自分を肯定し人を信頼できる、知りたい学びたいという気持ち、無ければつくる、人や社会と繋がる。そんな態度や姿勢を身につけることが、これからの子どもたちに、いちばんオールマイティに有効だと思っています。それは成績をあげる為なんていうちっぽけなことでなく、子どもたちが幸せになること、やってみたいことが思うままできるよう自由度をあげることになるでしょう。

「言霊の幸わう国」と古よりうたわれた豊かな日本語の言葉の中に、私たちは生まれました。言葉は単なる道具ではなく、人の内面をつくります。人と人とを繋げます。
ICTは、その両方、つくることと繋げることのサポートが得意です。ICTをうまく使った言葉と物語の創造・表現活動を通して、子どもたちの心に安全基地を育てたい。その一助になりたくて、私も「つくる」を続けます。
楽しみな未来へ、子どもたちに存分に羽ばたいてほしいと願っています。

<関連リンク>
「ピッケのつくるえほん」パソコン版に加え、iPadアプリもリリースしました!
http://www.pekay.jp/
「ピッケのおうち」パソコンのブラウザ上で遊べます。(ご利用無料)
http://www.pekay.jp/ja/house/

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2011年9月 7日 (水)

「ピッケのつくるえほん for iPad」が「注目作品」に選ばれました

バタバタの実質リリースから10日余り経ちました。
リリース当初、Twitter上で「ピッケ」で検索してみても、私自身のTweetばかり。なんの広報もしていないのですから、当たり前です。にもかかわらず、iPad有料アプリ 教育カテゴリのランキング 14~16位 でスタートできたのは、おそらく応援してくれる友人たちが、即ダウンロードしてくれたのでしょう。
8月31日、急にピッケに関するTweetがいっぱいに! 何が起こったの!?とビックリ。ITジャーナリストの佐々木俊尚さんご紹介くださったからでした。感激! さらに嬉しいことに、山内祐平先生も「幼児向けiPadアプリとして一押しです」とTweetしてくださいました。友人、知人、はじめてピッケを知ってくださった方… たくさんの方々が、まるでリレーするかのように、TwitterやFacebookで広めてくださり、急上昇して4位になりました。応援いただけて、もうここまでで十二分に胸がいっぱいです。
そして週末、ふと気付くと、AppStoreのトップページ「注目作品」に並んでいました。しかも2番目。アップルさん、ありがとう。
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おかげで、9/3土曜は、iPad有料アプリ 教育カテゴリ で 2位
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iPad有料アプリ 全カテゴリ でも 66位になりました。
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最大瞬間風速みたいなものだと思い、消えてしまう前にと記念のスクリーンショットを撮ったのが上の画像です。
皆さん、本当にありがとうございます!

「ピッケのつくるえほん for iPad」について詳しくは こちら>>
※ 9/10までオープニング記念価格で 850円→500円です。
Facebookページ「PeKay」へもどうぞ!

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